最近は40㎝反射での撮像が多かったため画面からはみ出すM31星雲など大型の対象は避けていました。この日は reducer の使用で星雲の中心部をカバーできました。今後大型の天体は精細さを狙いたいと思っています。撮影条件:SW DOB16反射望遠鏡 (D400mm, FL1800mm)/EOS6D/QBPフィルター/CCDT67 Reducer (0.67x Reducer for RC6). ISO12800, 露出16秒, 10枚をDSS (deep sky stack). 撮影:2024年11月24日22時17-37分.
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