2022/12/24
ケフェウス座IC1396星雲(星を消すとみえるもの)(12月24日)
2022/12/23
星のないエンゼルフィッシュ星雲(12月23日)
星を除いたアンドロメダ大星雲(M31, 12月23日)
2022/12/18
はくちょう座網状星雲(10月20日)
2022/12/13
エンゼルフィッシュ星雲(10月27日)
北アメリカ星雲とペリカン星雲(10月26日)
2022/11/27
ぎょしゃ座勾玉星雲(IC405))(10月27日)
2022/11/24
皆既月食の比較明合成(11月8月)
2022/11/20
皆既月食の推移(11月8日)
2022/11/15
皆既中の月とすばる、ヒアデス星団(11月8日)
2022/11/12
皆既中の月とすばる星団(11月8日)
皆既月食と天王星掩蔽(11月8日)
皆既月食中の惑星食は非常に珍しく、420年ぶりとか。全国的に晴天に恵まれ天文ショーを満喫できました。月の左に見えるのが天王星でこの5分後に月に隠されます。撮影条件:オライオンVX12 (D30cm, FL120cm, F4.5) 直焦点。キャノンEOS 6D/ISO800/露出0.5秒。2022年11月8日20時29分48秒、自宅にて。
2022/11/05
こぎつね座アレイ状星雲M27とその周辺(10月26日)
クエスチョンマーク星雲(低拡大 10月26日)
2022/11/02
クエスチョンマーク星雲)(10月27日)
2022/10/31
M52とシャボン玉星雲(10月27日)
2022/10/29
らせん星雲(10月26日)
NGC253銀河(10月26日)
2022/10/28
アンドロメダ銀河(10月26日)
2022/10/23
らせん星雲(NGC7293)(10月20日)
2022/10/09
NGC253銀河とNGC288球状星団(10月2日)
撮影条件:FC100-DL/EOS6D ISO6400、露出30秒x31コマ、2022年10月2日00時42~01時02分。
アンドロメダ銀河(M31)(10月1日)
2022/09/14
木星(9月13日)
2022/09/03
2021年度のまとめ その1(木星と土星)
今年ももう9月になってしまいましたが、昨年度2021年度のまとめその1(木星と土星) を遅まきながら掲載させていただきます。惑星では土星と木星しか撮影しませんでした。
どちらも南中高度が低く、シーイングの良い日が少なかったのが特徴です。なんとか2~3回分の画像を掲載いたします。下段はエウロパの木星面経過と投影です。大赤斑があればよかったのですが残念でした。年間を通していつもの方法で撮影しています。撮影時刻は画像内に記載しました。2022/08/30
土星と木星(8月28-29日)
2022/08/20
8月19日払暁の土星、木星、月(8月19日)
撮影条件 オライオンVX12反射望遠鏡(D30cm, FL120cm), ケンコーEQ6-Pro赤道儀、ZWO ASI CMOS カメラ290MCと178MM、土星:290MCカメラで3000コマ/120 secの動画、2022年8月19日00時37分、木星:290MCカメラで3000コマ/120sec の動画、04時13分、月:178MMカメラで500コマ/26sec の動画、03時37分。動画をスタック、ウエブレット処理、画像調整を行った。
2022/08/08
オロンチウスとティコ(6月8日)
オロンチウス(中央)はいくつかのクレーターが重なった多層構造をしています。月面でも最もクレーターの密度が高い領域です。気流がよく、拡大率を上げて撮影しました。各クレータ底にはミミズの這ったような細長い谷がたくさん見えています。
撮影条件:Orion VX12 反射(D300mm, FL1200mm, F4)赤道儀、ZWO178MMカメラ、動画撮影 500コマ/3秒、ZWO ASI 178MMカメラ。 2022年6月8日19時28分に動画撮影(500コマ/30秒)。
2022/07/30
アリストテレス、エウドクシスと氷の海(4月8日)
2022/07/25
M16, M17とバンビの横顔(7月1日)
2022/07/06
三裂星雲(M20)と猫の手星雲(M8)(6月30日)
三裂星雲(M20)の青いベールが構図全体を引き立て、干潟星雲(M8)+ 猫の手星雲と良いコントラストを成しています。撮影:FS60CB (D60mm, FL250mm), EOS6D ISO12800, 露出40秒, ステライメージ9で10枚をスタック。2022年7月1日00時06分~14分。根尾うすずみ温泉
2022/07/05
根尾谷の天の川(モザイク合成)(6月30日-7月1日)
2022/07/02
パンスターズ彗星 (2017 K2)(7月1日)
予想では8.3等級に増光しているはずのパンスターズ彗星(2017 K2)です。一晩中南天に見えていて撮影も容易です。しっかりと尾があり、今後も明るくなるようなので次も狙ってみたい彗星です。
FS60CB (D60mm, FL250mm), EOS6D ISO12800, 露出120秒, 3枚のスタック。2022年7月1日00時20分~。根尾うすずみ温泉
2022/07/01
根尾谷の天の川(6月30日)
撮影:サムヤン24mm, F1.4 (F4.0で使用)/キャノンEOS6D(HKIR)ボデー、ISO6400, 露出15秒、固定撮影。5枚をDSS処理。Photoshop CCで画像処理。2022年6月30日23時31分~33分。
2022/06/19
ペルセウス座 NGC1491 (Sh2-206) (2021年11月5日)
2022/05/27
夏野菜、その後(5月26日)
2022/05/22
ポシドニウス(4月8日)
2022/05/07
月面南部(4月12日)
2022/04/17
野菜畑スタート
2022/04/05
月の色彩(月齢17.8)(1月20日)(星ナビ5月号に入選)
2022/03/21
アポロ11号乗員の名前が付けられたクレーター(3月10日)
この偉業を記念し、3人の名前は着陸地点の近くのクレーターに冠されています。今回、好シーイングに恵まれこれらのクレーターを撮影できました。下方の矢印の先です。
【撮影】Orion VX12 (D30cm, FL120cm, F4), ZWO ASI183MM, 2022年3月10日20時04分。自宅にて。
2022/02/23
同一夜の、月、土星と木星(2021年6月30日)
【撮影】木星と土星:Orion VX12 (D30cm, FL120cm, F4), ZWO ASI290MC, 木星:2021年6月30日2時45分、土星:同2時11分、Orion VX12 (D300mm, FL1200mm) ZWO ASI290MCカメラ、プレビュー パワーメイト 5x 3000コマ/170秒。月:ZWO ASI183MM, クラビウス, 2021年6月30日3時2分, テオフィリス火口列, 同4時0分。いずれも自宅にて。
2022/02/03
カシオペア座の銀河に埋もれる星雲群(2021年11月5日)
2022/02/01
ハート星雲、胎児星雲(2021年11月05日)
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スカイウオッチャーの40cmドブソニアンが12月10日に到着しました。 月や木星を見たところ、20 cmシュミカセでは見えない細部が見えます。 買ったばかりでまだ直接焦点撮影しかできませんがとりあえず撮影してみました。 撮影日時:2011年12月30日21時24分 撮影場所:岐...
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かたつむり星雲と隣り合わせにNGC2264があり、コーン(円錐)星雲、クリスマスツリー星団およびキツネの毛皮星雲から成っています。複数のコンポーネントをあわせて一つのNGC番号としている点は異例です。コーン星雲は、冷えた水素による暗黒星雲で円錐形なのでこの名があります。クリス...
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今使っているスカイウオッチャーのDOB GOTO16は口径40 cm、F4.5と明るい鏡なので、星雲星団の眼視観測や短時間の撮像などには都合がよいのですが、それでも焦点距離は180 cmもあり、像が大きすぎて見にくい天体がたくさんあります。ちなみに満月の全体が入りません。レデ...
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リッチークレチアン( Ritchey-Chretien : RC) 反射望遠鏡でディープスカイを撮影。今回は秋の代表的な星雲を3つ掲載します。 台湾 Microtech 社 RC6 (口径 6 インチ: 153mm 、f =1377mm, F9 ) 鏡筒を0 ....
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英国オライオン社の30cm反射望遠鏡が6月に届きました。この望遠鏡は鏡面精度(1/12λ)に定評があり、惑星や月の拡大像に威力を発揮するものと期待しています。接眼部はクレイフォードの電動フォーカサー仕様(オプション)としたので微妙なピント合わせも容易です。また主鏡セル...
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簡易型ドームが完成しました。望遠鏡と同じカナダ製のpersonal observatory dome (POD)です。組み立ててみると思っていたよりも大きい印象ですが、40 ...
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日間賀島(ひまかじま)は知多半島の先端から南にわずか2kmの海に浮かぶ周囲5.5kmの小島です。タコとフグの島として親しまれています。12月8、9日、妻と二人で一泊旅行に出かけました。天気はよくないとの予報でしたが、8日夕方から見事に晴れ上がり、美しい夕日を望むことができました。...



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