最接近翌日の火星です。火星は24時間37分で自転しているので同じ時刻に見ると前日とほぼ同じ模様が見えますが徐々に変化していきます。したがって前回投稿した11月11日の火星とほぼ同じ模様が見えています。木星は大赤斑が中央に差し掛かって幸運でした。撮影条件:Sky-Watcher DOB16(D40cm f180cm, F4.5)/ 同EQ8R-Pro赤道儀 / バローレンズ で5倍拡大、火星:ZWO ASI 290MC CMOSカメラ ゲイン 189, 48ms、3000フレーム、 2025年1月13日21時30分31秒から2分27秒間の動画、木星:同上カメラ ゲイン189、48 ms、2000フレーム、 2025年1月13日20時27分40秒から1分33秒間の動画撮影 自宅にて。
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